- 2007年06月02日 11:55
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海外では様々なメーカーが発売しているワイヤレスの「センサーバー」ですが、いよいよ国内でも発売されることになりました。
商品名は「ワイヤレスセンサーバーW」、発売日は2007年8月9日、価格は1780円、メーカーはゲームテックです。
価格は、任天堂オンライン販売サイトで購入すると2235円(送料込み)なので、「ワイヤレスセンサーバーW」の方が安上がりですね。
Wiiで使われている純正の「センサーバー」は、本体にケーブルを接続して、テレビの上部か下部に設置する必要があります。しかしこれでは、Wii本体とテレビを離して設置することができず、部屋のレイアウトにも制限が出てきてしまいますね。
ですが、この「ワイヤレスセンサーバーW」を使用すれば、もっと手軽にWiiを楽しむことができます。この周辺機器の特徴ですが、いーでじ!!楽天市場ゲーム館さんによれば、
連続使用時間の記述が統一されていないですが、30時間以上は連続で使用できるようです。オフタイマーが付いており、節電対策もできますね。
ですが、電源に単三型乾電池4本を必要であることがネックでしょうか。先日の特集でもお伝えしましたが、「エネループ」などの充電池を使用するのが安上がりかも知れません。
で、なぜ「センサーバー」をWii本体に接続するのかですが、「センサーバー」に電源を供給するために使っているからです。電源の問題さえ解決できれば、Wii本体にケーブルを接続しておく必要はないわけですね。
「ワイヤレスセンサーバーW」を使用しても問題なくプレイすることができますので、ケーブルをスッキリさせたいなど、興味のある方はぜひどうぞ。
◎関連リンク
□ワイヤレスセンサーバーW (いーでじ!!楽天市場ゲーム館)
◎関連ニュース
□任天堂、Wii関連の部品販売をスタート
□使ってみて分かった、WiiとPS3の操作を阻むハードル
□海外: ディスプレイ搭載の「ポータブルWii」が登場
□Wiiを買ってきました!その3 ~ Wiiを起動してみる ~
□Wiiを買ってきました!その2 ~ 本体の箱を開けてみる ~
□「社長が訊く Wiiプロジェクト」リモコン編第3回が掲載に
価格は、任天堂オンライン販売サイトで購入すると2235円(送料込み)なので、「ワイヤレスセンサーバーW」の方が安上がりですね。
Wiiで使われている純正の「センサーバー」は、本体にケーブルを接続して、テレビの上部か下部に設置する必要があります。しかしこれでは、Wii本体とテレビを離して設置することができず、部屋のレイアウトにも制限が出てきてしまいますね。
ですが、この「ワイヤレスセンサーバーW」を使用すれば、もっと手軽にWiiを楽しむことができます。この周辺機器の特徴ですが、いーでじ!!楽天市場ゲーム館さんによれば、
◆特徴1:ワイヤレスで自由に設置可能!
Wii用本体にケーブル接続することなく、ワイヤレスで機能するセンサーバーです!置き場所を選ばず自由に設置することができます!
◆特徴2:最大約30時間連続使用が可能!
最大約35時間連続で使用することができます!通信距離は、純正品と同じ約5mなので、快適にWii用ゲームを楽しめます!
◆特徴3:タイマー機能搭載!
連続使用はもちろん、1時間または2時間で電源をOFFにするタイマー機能も搭載!背面のスライドスイッチで簡単にタイマー設定ができ、電源の切り忘れの心配がありません!
◆特徴4:単三乾電池4本で駆動!
バッテリーには、単三乾電池4本(別売)を使用するだけ!電池残量が少なくなったら、電源LEDが点滅する安心設計です!
◆特徴5:スリムなデザインを採用!
使い勝手を考慮した、スリムな省スペース設計なので、置き場所を選びません!
連続使用時間の記述が統一されていないですが、30時間以上は連続で使用できるようです。オフタイマーが付いており、節電対策もできますね。
ですが、電源に単三型乾電池4本を必要であることがネックでしょうか。先日の特集でもお伝えしましたが、「エネループ」などの充電池を使用するのが安上がりかも知れません。
で、なぜ「センサーバー」をWii本体に接続するのかですが、「センサーバー」に電源を供給するために使っているからです。電源の問題さえ解決できれば、Wii本体にケーブルを接続しておく必要はないわけですね。
「ワイヤレスセンサーバーW」を使用しても問題なくプレイすることができますので、ケーブルをスッキリさせたいなど、興味のある方はぜひどうぞ。
◎関連リンク
□ワイヤレスセンサーバーW (いーでじ!!楽天市場ゲーム館)
◎関連ニュース
□任天堂、Wii関連の部品販売をスタート
□使ってみて分かった、WiiとPS3の操作を阻むハードル
□海外: ディスプレイ搭載の「ポータブルWii」が登場
□Wiiを買ってきました!その3 ~ Wiiを起動してみる ~
□Wiiを買ってきました!その2 ~ 本体の箱を開けてみる ~
□「社長が訊く Wiiプロジェクト」リモコン編第3回が掲載に
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