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Wii Uニュース

任天堂が2012年に発売予定のWii後継機「Wii U」に関するニュース

該当ニュース記事 一覧

[WiiU] 「どうぶつの森 こもれび広場」配信、3DS版とMiiverseが連携

 任天堂は、Wii Uダウンロードソフト「どうぶつの森 こもれび広場」を2013年8月8日より配信中です。価格は無料です。

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[WiiU] 「Wii Fit U」発売日が10月31日に決定

 8月7日に公開された「ニンテンドーダイレクト」にて、2013年発売予定のWii Uソフト「Wii Fit U」の発売日が2013年10月31日であると発表されました。パッケージ版とダウンロード版が予定されており、価格は未定です。
 本作は、当初は2013年春に発売予定でしたが、開発の遅れや、新しい周辺機器であるフィットメーターを用いた遊びの作り込みなどを行うため延期となっていました。

 動画にて発表を行った岩田聡社長によると、詳しいゲーム内容については日を改めて紹介するとのこと。

◎関連リンク
 □ニンテンドーダイレクト 2013.8.7 (任天堂)

[WiiU] 9月26日発売「風のタクトHD」、収集イベント調整や船のスピードアップなど改善も

 7日に放送されたニンテンドーダイレクトにて、任天堂より2013年9月26日に発売されるWii Uソフト「ゼルダの伝説 風のタクトHD」の情報が紹介されました。
 本作は、2003年に発売されたゲームキューブ版をWii U向けにリメイクしたものです。映像がHDになったほかにも、後半の収集イベントや船のスピードアップ、タクトを振る演出の短縮など、難点として挙げられていた箇所が改善されています。

◎関連リンク
 □ニンテンドーダイレクト 2013.8.7 (任天堂)

[WiiU] 「絵心教室 スケッチ」配信中、GamePadで描いた絵をMiiverseへ投稿可能に

 任天堂は、Wii Uダウンロードソフト「絵心教室 スケッチ」を2013年8月8日より配信中です。価格は400円、ダウンロードに必要な容量は523.5MB以上です。
 本作は、Wii U GamePadで気軽にスケッチを楽しめるソフトです。描いた絵はMiiverseに投稿することができ、他の人が描いた絵を閲覧することも可能です。

 なお、本作はWii U向けに開発中の「絵心教室」シリーズ最新作の一部機能を抜き出して先行リリースしたもので、絵画レッスンなどを含めた本編は現在開発中となっています。

◎関連リンク
 □「絵心教室 スケッチ」公式サイト (任天堂)

[WiiU] 「WiiカラオケU」、8月10日限定で1日歌い放題キャンペーン

 任天堂は、Wii U内蔵ソフト「WiiカラオケU」において「真夏の無料開放day!」キャンペーンを2013年8月10日に開催します。
 本作でカラオケを楽しむためには1時間100円/24時間300円/30日1000円/90日2000円のいずれかの利用券を購入する必要がありますのが、8月10日に限り無料で楽しむことが出来ます。

 まだサービスを利用したことのない方は、この機会に試してみてはいかがでしょうか。なお、キャンペーンの参加にはWii U本体とソフトを最新バージョンに更新する必要がありますのでご注意ください。

◎関連リンク
 □「WiiカラオケU」公式サイト (任天堂)

[Wii/WiiU] 「ドラクエX」が9月26日より値下げ、パッケージ・DL版共に3990円へ

 スクウェア・エニックスは、現在発売中のWii/Wii Uソフト「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」の希望小売価格を値下げすると発表しました。2013年9月26日より、Wii版(パッケージ通常版)、Wii U版(パッケージ/ダウンロード)がいずれも3990円となります。

 これは、本作のWindows版の発売に伴う価格改定です。なお、Wii版プレイヤーによるWii Uへの移行を対象とした「Wii先行プレイヤー優待サービス」は、9月20日で終了となりますのでご注意ください。

◎関連リンク
 □「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」公式サイト (スクウェア・エニックス)

[WiiU] 「モンスターハンターフロンティアG」12月11日発売決定

 カプコンは、オンラインゲーム「モンスターハンターフロンティアG」をWii Uとプレイステーション3向けに発売すると発表しました。発売日は2013年12月11日、価格は無料(ダウンロード版ソフト)です。

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[WiiU] 国内でのWiiU本体販売台数が100万台突破、発売から33週

 メディアクリエイトの発表によると、Wii U本体の国内での累計販売台数は100万台を突破したとのこと。これは2013年7月21日時点での数字で、昨年12月8日の発売から33週目での達成となりました。
 過去の任天堂の据置型ゲーム機と比較すると、Wiiは6週、ゲームキューブは15週となっていて、普及ペースは非常に緩やかです。

 Wii Uは年末商戦こそ好調だったものの、年明け以降はラインナップ不足が響き本体販売は低調です。任天堂は、先日発売されたピクミン3を皮切りに、年末に向けて体制の建て直しを図ります。

◎関連リンク
 □今週のランキング (メディアクリエイト)

「ピクミン3」初週は9.3万本を販売、WiiU本体は2.2万台と5桁回復

 4Gamarにて、メディアクリエイト集計の週間ゲームソフト販売ランキング(期間:2013年7月8日~7月14日)が掲載されました。
 それによると、任天堂より13日に発売されたWii Uソフト「ピクミン3」は初週9万2720本、同じく13日に発売された「NewスーパールイージU」は初週2万4881本を販売したとのこと。

 Wii U本体の週販は、ここ最近4桁と低い水準で推移していましたが、ピクミン3やプレミアムセット(shiro)効果か久々に5桁回復し2万2199台を販売しました。

◎関連リンク
 □「ピクミン3」9万2000本,「妖怪ウォッチ」5万3000本。「New スーパールイージ U」「Dead Island: Riptide」なども登場の「週間販売ランキング+」 (4Gamer)

任天堂、WiiU向け開発ツールを個人にも無償提供へ

 産経新聞の報道によると、任天堂はWii U向けソフト開発ツールの無償配布を国内外で始めたとのこと。

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